「人のことは難しく、どこからはじめていいかわからない」というご相談、大歓迎です。                       自社の良き文化や仕組みを体系づけて、                                  機能させることを得意としています。


対応分野                                 採用・定着・リーダーシップ・次世代経営者育成   事業承継(100年企業へ向けた人事ブランディング)


支援実績                                                     次世代経営者・幹部と年間休日増加による採用定着  右腕幹部と自社の良さを活かした求人システムづくり  採用担当者と採用から育成までのシステムづくり  経営者・右腕幹部と人事・目標管理制度構築                         次世代経営者・幹部と、現行評価制度改善


資格                                    特定社会保険労務士/日本行動分析学会会員/日本ポジティブサイコロジー医学会会員/米ギャラップ社認定ストレングスコーチ                                    


ますます厳しくなる人材不足、              社員のために、これから入る人たちのために、         人事制度・仕組みの改善に、こつこつと取り組む会社のみが、選ばれる時代です。


☑働き方改革はどこから手を付けたら?

なぜか有能な社員が辞めてしまう

幹部社員が育ってくれない

同一労働同一賃金というけれど・・

企業は人なり。それは身にしみて分かっている。
しかし、どこから手を付けていいかわからない。
人を育てたいのに。これからというときに。

社員が辞めていってしまう。


開業から「生産性向上」に取り組んでいる理由とは?


 ひとつめは、働く皆さん(社長・幹部を含む)の長時間労働を減らしたいから。

長時間労働の「常態化」は、あらゆる不調(メンタル)や社内トラブル(パワハラ)をまねくから。
ふたつめは、リーダーとして、どうふるまうか?を学ぶ研修も大事ですが、部下を巻き込み育てる方法をつかみ取っていただけるのは、現場の実践のなかにあります。
短期間で劇的な効果が上がることが実証されています

自ら考え動く社員続出。社員の笑顔増。売上げ120%増。生産性160%向上。品質向上(不良品9割減)。クレーム9割減。


人事制度策定・目標管理・幹部育成研修など、取組み内容、業種、会社規模、すべて違いますが、コンサルした会社には、このようなおどろきの副産物がありました。

すべては、社長が力を尽くし・幹部が自ら考え、動き、部下を巻き込んだ成果です。

企業のDNAを紡ぎましょう


実感として、長時間労働が常態化している職場ほど、たくさんの問題が隠れています。

よく知られているのは、長時間労働とメンタル不調との相関関係ですが、職場のコミュニケーションがうまく機能せず、仕事がうまくまわらないどころか、さまざまな人間関係のトラブルが続出しているところも。

また、パワハラがある会社には、長時間労働が隠れているという説もあります。

そのような環境が続くと、社員はパフォーマンスを十分に発揮できないどころか・・・。

せっかく育てた優秀な社員が、あっさりと会社を去る選択をしてしまいます。

寄せられる相談はさまざま


□社員が指示待ちで自ら率先して動かない。

□人も育てたいし業績も上げたい。

どこから手を付けたらいいかわからない。

□報連相がスムーズにいかない。

□幹部がなかなか育たない。
□社内コミュニケーションがうまくいっていない。

□そろそろ人事制度を作りたい。

簡単に運用できる制度を作ってほしい

残業を減らすよう呼びかけているのに、帰ってくれない。

たった1年で、社員の3割が離職してしまう。

□もっと女性に活躍してほしい。

 

□部下を育てず、やめさせてしまう幹部がいる。

□何をどのように指導したらいいか。

本人はそれなりに頑張っているがこまった社員がいる。

働き方改革 人手不足      採用定着 業績アップ      コンサルティングのメリット

優秀な社員が離職することなく、働き続ける環境を整えます。

採用シーンでも、人を育てることに積極的な会社は、大きなアドバンテージがあります。


会社と社員の未来を想う、真摯な気持ちのみご用意ください。


人事の好事例は数えきれないほどあります。

それをそのまま、自社に導入してうまくいかなかった例も数えきれないほど。
何故でしょう?

たとえ業種や社員の人数構成が同じでも、過去の歴史・現在の環境・未来への願い・会社を取り巻く人たち・会社で働く人たち、なにひとつ同じものがないからです。
では、どこから手を付けたらいいのでしょう?
大切なのは、すぐに解決策や他社事例に飛びつかないこと。

まず、自社の「今ここ」で何が起きているか?現状を明らかにすること。

自社の「今ここ」を明らかにしたうえで、

「自ら」「能動的に」生まれたものが、現状を打開する特効薬となります。

次に、どんな戦略・戦術を選ぶのか、作戦会議をして決めます。

会社と社員の未来を想う、真摯な気持ちのみご用意ください。

行動分析学に基づく   パフォーマンス・マネジメント


行動分析学に基づくパフォーマンス・マネジメントの考え方を取り入れています。

アメリカのNASA・シティバンク等官民合わせて600社以上が導入

パフォーマンス・マネジメントとは、社会や個人や組織の問題を、行動科学の研究によって実証された手続を使って、解決する実践のことです。  

次世代経営者・リーダー向け・強みを活かす研修



人事制度構築の進め方


強み分析

いわゆる人事制度パッケージでなく、古い制度でも、よきものや、自社らしさを残す作業をいたします。

作戦会議

幹部・リーダーとともに仕組みを作ります

実践と振り返り

実践のなかでリーダー研修をしていきます。



お問い合わせは、以下のブログ・ホームページからもできます。